『ワンダと巨像』風のゲーム『プレイ・フォー・ザ・ゴッズ』 (1/2ページ)

Kotaku

弓矢で狙いを。
弓矢で狙いを。


名作と名高い『ワンダと巨像』をリスペクトしているように見えるゲーム『Prey for the Gods』が現在開発中です。

本作は、荒れ果てた極寒の地を舞台に、主人公が生き残るため、そして終わることのない冬の謎を解くために超巨大な神々と闘うといった内容。

開発はアメリカのインディーズ・デベロッパーNo Matter Studiosが手掛けています。

以下より、トレーラーをご覧ください。



現代の技術で『ワンダと巨像』を作ったら、こんな風になるかも? と感じた方は多いはず。実際に『ワンダと巨像』と見比べてみましょう。



グラフィックは『Prey for the Gods』の圧勝ですが、そもそも『ワンダと巨像』は2005年発売なので、比べること自体がナンセンスかもしれません。

しかし、キャラクターのモーションは『ワンダと巨像』が勝っているようにも見えます。敵によじ登っている時やつかまっている時のモーションに注目するとわかりやすいかもしれません。

もちろんモーションなどはこれから進化する可能性もあるので、今から期待しておきましょう。

『Prey for the Gods』はWindows/Mac用に開発中で、発売日は未定です。

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