【ユニドル】​現役ワセ女アイドル! 早稲田大学「ももの神づめ」は昭和でスポ根系!? (1/5ページ)

学生の窓口

2012年に始まった、大学対抗の女子大生アイドル日本一決定戦「UNIDOL(ユニドル)」。全国から多くのアイドルダンスサークルが参加し、さまざまなアイドルの曲をコピーして競い合います。2014年度の動員数は、ついに1万人を突破し、今「最も熱い」と話題を呼んでいる学生イベントなのです。

2015年夏のUNIDOLで、2回目の出場ながら見事本選へと駒を進めた「早稲田大学 ももの神(かん)づめ」(以下ももかん)。今回は、結成1年のフレッシュなチームで上を目指す、元気いっぱいのメンバーのみなさんにお話をうかがいました。

■大学をつなぐ2本の川からネーミング

今回インタビューをうけてくれた、ももかん のメンバー8人
(2段目左から、しほさん、あやかさん、ちなみさん、まいみさん
1段目左から、りささん、まきさん、ふみかさん、みちこさん)

——「ももの神づめ」として活動を始めたきっかけは?

ちなみ:アイドル大好きな高校時代の同級生2名が「サークルやりたいね!」と意気投合して、去年の11月に立ち上げました。そのときすでに早稲田大学と東京女子大学に分かれていたので、他のメンバーも両大学から集まり、混成チームでスタートしたんです。ちなみに「ももの神づめ」のネーミングはシンプルに、早稲田大学と東京女子をつなぐ「桃園川」と「神田川」からとっています。

——今日も来てくださっていますが、最近新しく1年生が入団したんですね。

あやか:Twitterで新しいメンバーを募ったら、意外に応募がありました。

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