オシャレで使いやすい!2016年おすすめ手帳ブランド4選 (2/3ページ)
この手帳の注目ポイントは、紙の軽さ!
使用されている紙はSMYTHSON社のオリジナルで、手に取ったときの軽さは他の手帳と比べると明らか。移動が多い方や打ち合わせに持参する機会が多いキャリアウーマンにおすすめです。
またシンプルながら洗練されたカバーデザインは、エディターやブロガーなど、ファッション情報の発信者からのラブコールも多いそう。持っているだけで「あの人センスいいな」と思われること間違いなしです。
機能性を重視するなら?
Photo by EDiT
MARK’S社が発売している手帳の中でも『EDiT(エディット)』の魅力はなんといっても自由度の高さ。
毎日一ページずつ記入できるので、アイデアが浮かんだ瞬間に絵やフレーズで書き起こすときに便利です。他にも議事録を書いたりメモを直接貼ったりと、その使い道は職業によってさまざま。
豊富な種類の中から好きな色のカバーを選べますし、本棚に置いたりデスクに本と積み上げたりしても絵になる一冊です。
リピーター続出!定番をおさえるなら?

Photo by QUO VADIS
『QUO VADIS(クオバディス)』と『MOLESKIN(モレスキン)』といえば、アパレル関係者が一度は使ったことのある2大手帳ブランドです。
QUO VADISは16×16センチという正方形の手帳がアイコンにもなっています。