【飯テロ注意!】お腹と心がいっぱいになる“グルメ漫画”7選 (7/9ページ)
夏みかんの皮からジャム、金魚鉢で桃のカクテル、風邪をひいたときにはポルトガル流の卵スープごはん・・・など、どこか少し変わっているレシピが特徴的。ほんわかしていて、美味しそうに食べるマルタさんが魅力的で、とても癒される。
くーねるまるたという好きな漫画で、風邪の時に温めた日本酒をカップのインスタントうどんに注いで食べるという描写があるのですが、とても美味しそうなので次の日はどうなってもいい日にいつかやってみたいです。
— かえでこ (@kaedeko) 2015, 9月 16
7.『甘々と稲妻』(雨隠ギド)
画像出典:Amazon/甘々と稲妻(1)
妻を亡くし、ひとりで娘の子育てに奮戦する数学教師・犬塚。料理が苦手で小食で味オンチな彼は、教え子の飯田小鳥と一緒にごはんを作って娘と3人で食べることに。そうしたなかで、それぞれに悩みや寂しさを抱えた3人は前に進み、成長していく食卓ドラマ。
大事な人のために必死に料理する姿に、愛情と温かさを感じる。