3年間、母親の死体を自宅に隠し続けたアダルトショップ店員 (2/2ページ)
ときどき、母親に新鮮な空気を吸わせると称して、布に包まれた母親(の遺体)をベランダに出す姿が近隣住民に目撃されており、近隣住民たちは母親が高齢なことから介護的な行動だと思っていたという。
ウラジミールは、警察の取り調べに対して「母親は自分にとって聖人のような存在で、埋葬してしまうことにとても耐えられなかった・・・」と、答えている。
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参照・画像出典:Daily Star/SICKO keeps his mothers corpse in his apartment to claim her pension
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)