実写にしか見えないゲーム内の美麗すぎる「未加工」スクリーン・ショット (1/3ページ)

Kotaku

実写にしか見えないゲーム内の美麗すぎる「未加工」スクリーン・ショット


最近のテレビゲームは、現実世界さながらのオープンワールドを駆け巡ることができ、もの凄くリアルです。そんなゲーム内で観られる風景を、アートのように愛でる風潮は昔からあります。

今回は、写真家にしてスクリーンショッターの顔を持つアンディー・カルさんをはじめ、様々なスクショ愛好家たちが収めた美麗画像の数々をお楽しみください。
 

これらのスクショは、アンディーさんと友人アーティストのBerduuさんが集めて『Reality Bytes』と名付けたギャラリーにまとめたものからの抜粋

大自然が美しい色を発していたり、幾何学的な建造物が芸術的な配列で並んでいたりすると、その眺めを記録したくなる気持ちはわかりますよね。

ちなみに「リアリティー・バイツ」 というタイトルは、1994年に公開されたウィノナ・ライダー主演の青春映画と同じ。翻訳すると「現実は厳しい」という意味になります。

しかし、今回のギャラリーの「バイツ」は「噛む」ではなく、デジタル用語の「バイト」というのがキモ(綴りに違います)。

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