地上から100メートル以上ある「日本の展望台」トップ10 (2/3ページ)

Suzie(スージー)

オフィス棟の44F~46Fにある屋外型展望施設からは、名古屋市内を一望できます。

夏期は夜11時まで、冬期は夜9時までと、営業時間が違うので要注意。

元旦は早朝5時半から営業しているので、初詣の帰りに寄って初日の出を見るのもいいでしょう。

■6位:『六本木ヒルズ森タワー』(東京都)238メートル 1,800円

六本木のど真ん中にそびえ立つ「六本木ヒルズ森タワー」は、商業施設やミュージアム、映画館も入っていて、一日中楽しめるビルです。

ショッピングや映画を楽しんだあと、展望台で夜景を見るなんてロマンチックですよね。

入場料は1,800円で、展望台としては高めの設定。でも、セレブ感を味わえるとしたらOKな金額かも。

■5位:『東京タワー』(東京都)250メートル 700円

東京の観光名所といえば、「東京タワー」を忘れるわけにはいきません。

まさに老舗の展望台。全長は333メートル。特別展望台の高さは250メートルで、東京を一望できます。

東京スカイツリーに高さは越されてしまいましたが、穴場スポットとして外せません。

150メートルの大展望台は900円、特別展望台は700円と別々にも行けますが、セットになった1,600円もお得です。

■4位:『大阪府咲洲庁舎・コスモタワー』(大阪府)256メートル 510円

シースルーエレベーターで一気に52階までGO!

展望台に設けられた「ボックスシート」は夜景が独占できるスペシャルシートがあります。恋人と行ったらラブラブ度がアップしますよ。

夜10時まで営業しており、しかも入場料が510円とは、まさに公共施設ならでは。これなら何度でも行けちゃいます。

■3位:『横浜ランドマークタワー』(神奈川県)273メートル 1,000円

横浜みなとみないにそびえ立つ「横浜ランドマークタワー」。1993年に建設されて、横浜のイメージを一気に変えました。

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