意外と大変なことも! かけている人にしかわからない「メガネあるある」 (1/2ページ)

最近はおしゃれなイメージがついてきたメガネ。でも、実際にかけている人は、いろいろ苦労しておられるご様子です。そんな、めがねをかけている人だけにわかる、メガネあるあるを集めてみました。
■メガネをかけていないのにメガネを外そうとしたことがある
メガネが体と一体化してしまってるんですね。ちなみに、メガネをかけているのにメガネをかけようとしてしまったり、コンタクトしようとしてしまったりしたことがある、というエピソードもたくさんありました。
■メガネを探すためにメガネをかけようとしたことがある
これ、きっとエンドレスですよね。誰か、早くメガネ渡してあげてくださ~い!
■「ピントが合わなくなってきたな~、視力落ちたのかも」と思ってメガネを外したら目の前がクリアになって、レンズが汚れていたことに気付いたことがある
「すごい霧だ!」と思ったらレンズの汚れだったということもあるようです。レンズはこまめに拭きましょう。
■メガネをかけたまま寝てしまったり、床で踏んでしまったりして、メガネが壊れ絶望する
メガネが壊れると絶望感に襲われる人が多いみたいですね。レンズについているゴミだと思ったら傷だったという場合もショックは大きいようです。割れたメガネをかけることほど恥ずかしいことはないという人も。
■鼻にシリコンパッドの跡がついて、鳩みたいになっている
これはメガネをかけたことがない人も見たことがあるのではないでしょうか? ひと目見ただけで、この人メガネかけてるんだなってわかりますね。これは女子にとっては特に嫌かもしれないです。