【ミス立命館2015】はじける笑顔がかわいい! 文学部1年、石田静香さんインタビュー (1/2ページ)

美しい文化と歴史の街、京都にある立命館大学で、「文化×美」というテーマに最もふさわしい女性を決める『ミスキャンパス立命館』。今年は、6名のはんなり美女たちがファイナリストに選ばれました。学生の窓口編集部では、本番を間近に控える彼女たちにインタビューを決行。今回は、チャーミングな笑顔が魅力の最年少ファイナリスト、文学部人文学科地域研究学域1年・石田静香さんです。
■目標を見つけて、自分自身を変えたい!
——ミスキャンに出ることになったキッカケを教えてください。
大学に入学して、目標や夢を持つたくさんの友達や先輩に出会いました。私は何か具体的な目標がなかったので、大学生活の中で何か自分で行動に移さないといけないと思うようになり、自分自身を変えるために応募しました。
——学生生活の中で力を入れていることはなんですか?
今はやっぱりミスキャンの活動です。夏休みには、京文化体験をするなどいろいろなイベントに参加しました。学校が始まって土日に活動することが多くなりましたが、活動がない日でも、毎日何かしらミスキャンのことを考えています。この活動を頑張ることが、私の自信にもつながっていくんだって。
——ミスキャンの活動を始めるまでは、どのような学生生活を送っていたのですか?
高校時代は、ごく普通の女子高生でした。大学に入学しても、ただなんとなく楽しい毎日を過ごすだけでしたね。元々気弱な性格で、あまり人前に立つことが好きではなかったので……。でも、ミスキャンの活動を通して、身なりやスタイルにより一層気を遣ったり、積極的に発言することができるようになりました。