ジェナ、八十二銀行が店舗導入する人型ロボット「Pepper」向けに同行の自社アプリ「ライフステージ支援」を開発支援 (1/3ページ)
法人を対象としたスマートフォン・タブレット・ロボット・ウェアラブル向けアプリ開発を展開する株式会社ジェナ(以下 ジェナ)は、ソフトバンクロボティクスが開発・提供する人型ロボット「Pepper」を八十二銀行(長野県長野市、頭取 湯本昭一)が店舗導入するにあたり、「Pepper for Biz」向けの同行自社アプリ「ライフステージ支援*」 を開発支援いたしました。
法人を対象としたスマートフォン・タブレット・ロボット・ウェアラブル向けアプリ開発を展開する株式会社ジェナ(以下 ジェナ)は、ソフトバンクロボティクスが開発・提供する人型ロボット「Pepper」を八十二銀行(長野県長野市、頭取 湯本昭一)が店舗導入するにあたり、「Pepper for Biz」向けの同行自社アプリ「ライフステージ支援*」 を開発支援いたしました。
「Pepper」とは、人の表情と声のトーンを分析して人の感情を推定する感情認識機能を搭載した人型ロボットで、「Pepper for Biz」は「Pepper」の法人向けモデルとなります。
八十二銀行はより質の高いサービスの提供とお客さま満足度の向上を図るため、「Pepper for Biz」を11月20日(金)から一部店舗に導入し、お客さまの様々なライフステージをサポートする「Pepper for Biz」用自社アプリ「ライフステージ支援」を接客の場で活用いたします。ジェナはこの度、八十二銀行からの依頼により、このアプリの開発を支援いたしました。
八十二銀行は自社アプリ以外に、Pepper for Bizが搭載する娯楽アプリもあわせて店舗ロビーで提供いたします。