大阪人「富山の『お好み焼きの革命』、言うほどかなぁ...」【秘密のケンミンSHOW/東京の視点×大阪の目線】 (1/2ページ)
2015年11月12日放送の「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)。東京、大阪出身のウォッチャーコンビが、今回の番組で気になったところをそれぞれチェックする。
ふたりがそろって注目したのは、富山市の「四角いお好み焼き」。自家製マヨネーズがたっぷりかかった人気グルメを見て、大阪人は「待ち時間の長さ」、東京人は「カロリーの高さ」が気になったようで――。
自家製マヨネーズがポイント。画像はイメージ(Stacy Spensleyさん撮影、flickrより)
大阪の目線→「待ち時間の長さ」富山県の秘密の粉もんとして、「ぼてやん多奈加」のお好み焼きが紹介されてた。見た目は、四角くて出し巻玉子そっくりやけど、マヨネーズの量が半端なくて真っ白。「お好み焼きの革命」らしいけど、見た目が違うだけで、たぶん中身は大阪のと変わらないんとちゃうかなぁ。
それにしても注文してから20分、混んでるときは30分も待つなんて、ありえへんわ。そりゃ行列ができて当たり前とちゃうんかな。基本的に並ぶの嫌いで、本当欲しいものなら並べるんやけど、外で長い時間待って席ついてからまた待つ、ってのは耐えられへんと思うわ。小さな子供連れではきっと席で待ってられへんから、持ち帰りの数も増えるんとちゃうんかなぁと思った。