受験生を対象にスマートフォンを一時的に封印するオリジナルのアイデアグッズ「スマホ封印太郎」を、11月25日よりAmazon.co.jpで発売開始 (1/3ページ)
イベント向けのアートワークやブランディングなどを手がけるもぐら製作所モーレワークスは、受験生を対象にスマートフォンを一時的に封印するオリジナルのアイデア雑貨「スマホ封印太郎」を11月25日よりオンライン通販のAmazon.co.jpで発売を開始します。商品開発費用の一部をクラウドファンディングサイト「READYFOR?」で募り、わずか16日で資金調達に成功した日本初*1の商品です。
イベント向けのアートワークやブランディングなどを手がけるもぐら製作所モーレワークス(所在地:東京都立川市、代表:平林知紘)は、11月25日(水)より、受験生を対象にしたスマートフォンを一時的に封印するオリジナルのアイデア雑貨「スマホ封印太郎」の販売をAmazon.co.jpにて開始します。商品開発費用の一部をクラウドファンディングサイト「READYFOR?」で募り、わずか16日で資金調達に成功したことから商品化に至った日本初*1の商品です。
▼「スマホ封印太郎」Amazon.co.jp販売ページ:http://www.amazon.co.jp/dp/B0179C1NQG
■集中して勉強や仕事に取り組みたいときにスマートフォンを一時的に自己管理
「スマホ封印太郎」は受験生や多忙な社会人を対象に、集中して勉強や仕事に取り組みたいときにスマートフォンの自主的な管理をサポートするアイデア商品です。自分のスマートフォン本体を「いつまで」「どんな目的で」封印するかを記入した用紙と一緒に「スマホ封印太郎」で包み、封かんシールを張って封印するだけです。
スマートフォンの1日平均利用時間は男子高校生、女子高校生がそれぞれ4.1時間と7時間という調査結果*2があり、とくに若い世代が長時間利用しています。