おそらく日本でいちばん極厚の極上牛タンが食べられる焼肉店 / 牛和鹿 (2/2ページ)
じっくりと焼いてカリカリにし、中心部だけほんのりとピンク色に仕上げる方法。もうひとつは、さっと炙る程度に焼いて仕上げる方法。
・今までの牛タンは何だったのか
これだけ極上の牛タンなのだから、その食感とレア度を堪能したいと思うかもしれないが、記者のオススメはしっかり焼いて表面をカリカリにして食べる方法。途中で塊を3つほどにハサミで切り、さらに表面を焼いて食べる。これがまた最高で「今までの牛タンは何だったのか」と思ってしまうほどの絶品。
・この厚みだからこそ体験できる
クリスピーな表面からは香ばしさと苦味が付加された牛タンの旨味が放たれ、キュキュッとした食感とともに開放される中心部の温かな肉汁がフレッシュ感を楽しませてくれる。この美味しさ、この厚みだからこそ体験できる。
もっと詳しく読む: 東京メインディッシュ http://main-dish.com/2015/11/26/gyutang/
牛和鹿
住所: 東京都港区六本木7-14-11
時間: 11:30~15:00 18:00~24:00 金18:00~24:00
休日: 年末年始
http://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13104930/