インドネシアの複合レストラン「MIDTOWN」において国内初*となる日本の食品・食材のマーケティング支援サービスをジャパンコンテンツトレーディングが開始 (2/7ページ)
今回私たちは食品・食材のメニュー開発から行い、1週間から3ヶか月間までレストランお店の特別メニューとしてシェフが調理して提供、さらに店内でのプロモーションやその後の輸出や販促にいかせる生の声などのデータを収集することでより“狭く・深い・長い”マーケティングが可能な支援サービスを提供いたします。
なお尚、インドネシアでレストラン内マーケティングを展開するサービスは日本国内初*の取り組みとなります。
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初回として、赤城食品株式会社様(本社:群馬県太田市 、代表取締役社長:遠藤洋平)の商品である「上州赤城うどん」を、ジャカルタの有名レストラン「MIDTOWN“Midtown”」にてのメニューとして開発し、提供します。同時にプロモーション活動およびうどんを食べた顧客にアンケートを実施、データを収集いたします。
なお、弊社ジャパンコンテンツトレーディングでは、今後ジャカルタの有名レストラン10店舗と提携し、日本の食品・食材のインドネシア展開をさらに支援していきたいと考えておりいます。
■《本概要について》インドネシアの首都ジャカルタにおけるレストラン内マーケティング支援サービスの概要
サービス開始日:2016年11月26日
エリア :インドネシア・ジャカルタ
周辺人口:約2,000万人.
実施レストラン:「MidtownIDTOWN」(ジャカルタの中心部セノパティにあるローカルで人気の複合型レストラン)
サービス内容:メニュー開発、販売、店内プロモーション活動、アンケート収集活動
期間:1週間から3ヶ月間 。