インドネシアの複合レストラン「MIDTOWN」において国内初*となる日本の食品・食材のマーケティング支援サービスをジャパンコンテンツトレーディングが開始 (6/7ページ)
また、インドネシアは親日国としても知られます。例たとえば、同国の日本語学習者は2009年時点で韓国、中国に次いで、世界第3位。この10年で振り返ると学習者の数は10倍以上も増えておりいます。昨今の中国との領土問題の影響もあり、非常に注目をされ始めておりいます。
※ 参考資料 :「海外の日本語教育の現状 日本語教育機関調査・2009年」「中間層を核に拡大するASEAN消費市場」
※ 1家計あたりの年間可処分所得が5,000ドル超3万5,000ドル以下を中間層、3万5,000ドル超を「富裕層」と定義
■赤城食品株式会社について
赤城食品株式会社は、日本有数の小麦の産地である群馬県に拠点を置く所在する、乾麺、パスタ製造販売のリーディングカンパニーです。
製品の安全管理体制を強化させるため、ISO22000認証を取得いたしており、お客様さまに満足していただける安心・安全安心・高品質な製品づくりに努めておりいます。
* 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
【株式会社ジャパンコンテンツトレーディングについて】
株式会社ジャパンコンテンツトレーディングは、日本企業のコンテンツ輸出支援、進出支援などを手が掛ける貿易商社です。株式会社スクエア・エニックス・ホールディングス様や博報堂グループである株式会社アイレップ様など大手企業とのインドネシアでの合弁事業のほか、や2013年にはASEAN初となる大相撲ジャカルタ巡業などを成功させた実績がございあります。