<大人気ミステリ新章・第3弾>桜庭一樹著『GOSICK PINK』発売!悠木碧&江口拓也の豪華声優コンビによるスペシャルラジオドラマも公開中! (2/3ページ)

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ヴィクトリカの超頭脳<知恵の泉>が導き出した驚きの真実と、依頼人の正体とは!?

【アニメ主演声優陣による特別ラジオドラマ公開!】
特設サイトでは、アニメ「GOSICK」の声優コンビ、ヴィクトリカ役の悠木碧と久城一弥役の江口拓也による豪華ラジオを公開中!シナリオは著者・桜庭氏自らが脚本を書き下ろし、単行本『GOSICK PINK』の世界をより楽しめる内容に仕上がっている。ヴィクトリカと一弥のお馴染みのやり取りにはニヤニヤ必至の特別版となっているので要チェック!

「新・GOSICK」シリーズ、大好評発売中!
第1弾『GOSICK RED』
1931年、虚栄と享楽の都市、ニューヨーク。私立探偵と新聞記者として新しい暮らしを送るヴィクトリカと一弥。ヴィクトリカがギャング連続殺人事件の調査を依頼される一方で、一弥は「心の科学で人々の精神的外傷を癒す」という著名な精神分析医のもとに取材に向かっていた。場所も犯行手口も犯人像も全く異なる連続殺人事件の謎と、カウンセリングによる夢診断の不思議。やがて二つの事件は繋がり、恐るべき陰謀へと変貌する――。

第2弾『GOSICK BLUE』
1930年夏、長い船旅を経て、ついに新大陸にたどり着いたヴィクトリカと一弥。着いて早々、奇妙な格好をした男に出会い、新世界の成功を象徴する高層タワー<アポカリプス>の完成披露パーティに連れていかれることになった。しかし、豪華なパーティの最中、突然エレベーターが爆発し、ヴィクトリカは最上階に閉じ込められてしまう。不気味な犯行予告が示す、爆破事件の真相とは? 最上階と地下、離ればなれになったヴィクトリカと一弥の運命は――!?

■書誌情報
作品名:『GOSICK PINK』
著者名:桜庭一樹
発 行:株式会社KADOKAWA
【単行本】
発売日:2015年11月30日 ※地域によって発売日が前後する場合があります。

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