<大人気ミステリ新章・第3弾>桜庭一樹著『GOSICK PINK』発売!悠木碧&江口拓也の豪華声優コンビによるスペシャルラジオドラマも公開中! (1/3ページ)

キャラペディア

シナリオは桜庭氏の書き下ろし!これは期待大です!
シナリオは桜庭氏の書き下ろし!これは期待大です!

株式会社KADOKAWAより、累計280万部突破の大人気ミステリシリーズ最新作『GOSICK PINK』がいよいよ本日発売となる。特設サイトでは、アニメ「GOSICK」主演声優陣による豪華ラジオドラマや、作中に登場する地図など、『GOSICK PINK』の世界観をより楽しめる特別コンテンツを公開している。「GOSICK」公式ブログでは著者・桜庭一樹氏自らがここでしか聞けない取材や執筆の裏話などを掲載中!

2003年に誕生し、たちまち多くのファンを獲得した「GOSICK」シリーズ。 2011年には2クールのTVアニメが放映され、併せて「幻」と言われた完結編が刊行されて読書界の話題を席巻しました。 2013年、「GOSICK」10周年の年に待望の新作『GOSICK RED』が刊行され、続編を待ち焦がれていたファンを熱狂させました。
「新・GOSICK」シリーズの第1弾となる『GOSICK RED』では、新天地ニューヨークで探偵事務所をひらいたヴィクトリカと新聞記者になった一弥がギャング連続殺人事件の謎を追い、第2弾『GOSICK BLUE』ではそこから時間を遡って、新大陸に降り立った「はじまりの日」に起きた高層タワー爆破事件を解決しました。今回、第3弾『GOSICK PINK』では、『GOSICK BLUE』で再会した一弥の姉・瑠璃の家で一夜を明かした翌朝から物語が始まります。新大陸に到着し、張り切って仕事と家を探す一弥といつも通りのヴィクトリカの前にあらわれた、新大陸ならではの謎とは……!?

【内容紹介】
新大陸に到着し、一弥の姉・瑠璃の家に身を寄せたヴィクトリカと一弥。自分たちの家(ほーむ)と仕事(じょぶ)を得るために張り切る一弥は、ヴィクトリカとともにさっそくニューヨークの街中へ。あらゆる人種に喧噪――新世界の謎とも言うべき不可解な人々の暮らしが広がる街で、ふと目を離すとヴィクトリカの姿が忽然と消えていた。一弥がヴィクトリカを探しニューヨーク中を走り回る一方、ヴィクトリカは思わぬ人物と出会う。助力を請われ、戦時中に起きた未解決事件<クリスマス休戦殺人事件>の謎を解くことになるが……。

「<大人気ミステリ新章・第3弾>桜庭一樹著『GOSICK PINK』発売!悠木碧&江口拓也の豪華声優コンビによるスペシャルラジオドラマも公開中!」のページです。デイリーニュースオンラインは、キャラペディアニュース漫画アニメゲームカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る