専業主婦でセフレにのめり込んだ女の末路
主婦の不倫は今やそれほど珍しいものでもなくなっていますよね。
ドラマ昼顔の影響を受けて“昼顔妻”なんて言葉も流行ったりしました(もっとも、主演の上戸彩はパートをしてたので、厳密にいえば専業とは言えませんが)こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。
専業主婦は時間を自由に使いやすく、また性欲を持て余して欲求不満な人が結構いらっしゃるので、セフレ不倫に走ってしまい、快楽の虜になってしまうという事があるんです。
・時間も身体も持て余している主婦が快楽にハマればそこからなかなか抜け出す事は出来ません
けれど、セフレとの関係にのめり込めばその先で待っているのは絶望だけ。楽しいセックスにハマって前後不覚――なんて事になったら人生おしまいかもしれません、今日も暴いていきましょう。
不倫がバレれば離婚問題になってしまうのは明らかです。セフレにのめり込んでいる配偶者なんて誰だって嫌に決まっていますよね。
・ただ、専業主婦の場合、旦那が不倫をしようが一向にかまわない、あるいは嫌だけど我慢するという人もある程度います
これは、旦那の存在が経済的に必要不可欠な為。旦那の事をATM程度にしか考えていない為、不倫を許容できるんです。
そして、一部の専業主婦はそれが自分にも適用されると勘違いしているのですが、専業主婦の不倫はそう簡単には許してもらえません。だって、専業主婦は旦那の稼ぎで養われているのですから。
自分が旦那の立場だったとして、毎日必死で働いてお金を稼いでいる間に不倫されれば、百年の恋も冷めて当然。
妻の事が憎くならない方がおかしいですよね。専業主婦はATMとしての役割は果たす事ができない――これが旦那との大きな違いなんです。次からもっと深く暴いていきましょう。

仕事を辞めて専業主婦になってしまうと、一人で生きていくのはなかなか難しくなります。
・離婚して一人で生きていく事ができる専業主婦が果たしてどれだけいるでしょうか?
婚前にどんな仕事をしていようが、多くの場合はブランクがあればあるほど再就職は不利になります。いずれ働くつもりで資格を取得していたり、勉強しているのであれば別ですが、専業主婦の座に胡坐をかいて漫然と暇を持て余しているような主婦がいざ仕事を使用と思っても上手くいくはずがありません。
せいぜいその辺のパートのおばちゃんがいいところ。何の能力もない、しかも若くもない元専業主婦を積極的に雇おうという会社はあまりないでしょう。
今のご時世条件の良い職に就くには高い能力と実力、あるいは経験が求められます。
専業主婦が独り立ちし、離婚前と同じレベルの生活を保つためにはそれなりの能力が必要です。果たして、セフレにのめり込むような人間がそれほど有能な人間でしょうか?
えずに快楽に溺れてしまうような人は、恐らく一人では生きていけないでしょう。
セフレとの関係とはいえ、不貞行為=不倫である事に変わりはありません。
旦那には(相手も既婚の場合は相手の奥さんにも)慰謝料を払わなければなりませんし、不倫が離婚の事由となれば子供の親権も取れない可能性があります。
・そして旦那に子供を取られたとしても、養育費の支払い義務は生じます
専業主婦の場合、慰謝料を払うのも困難。結婚前の貯金をはたくかそれとも借金するか――。親が肩代わりをするというケースも多々見受けられますが、そうなると親との関係が悪化してしまうのは明白ですよね。
セフレとの関係がバレて離婚され、親にも縁を切られるというのはよくある話。結局、セフレとの関係がそれまで自分が築いてきた人間関係や安定した立場を脅かしてしまうんです。
・専業主婦でいられるという事は、非常に恵まれている事です
それなのに、つまらないから、旦那が構ってくれないからとセフレに走り、恵まれた状況をぶち壊すなんて愚かだと思いませんか。
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