専業主婦でセフレにのめり込んだ女の末路 (1/3ページ)
主婦の不倫は今やそれほど珍しいものでもなくなっていますよね。
ドラマ昼顔の影響を受けて“昼顔妻”なんて言葉も流行ったりしました(もっとも、主演の上戸彩はパートをしてたので、厳密にいえば専業とは言えませんが)こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。
専業主婦は時間を自由に使いやすく、また性欲を持て余して欲求不満な人が結構いらっしゃるので、セフレ不倫に走ってしまい、快楽の虜になってしまうという事があるんです。
・時間も身体も持て余している主婦が快楽にハマればそこからなかなか抜け出す事は出来ません
けれど、セフレとの関係にのめり込めばその先で待っているのは絶望だけ。楽しいセックスにハマって前後不覚――なんて事になったら人生おしまいかもしれません、今日も暴いていきましょう。
不倫がバレれば離婚問題になってしまうのは明らかです。セフレにのめり込んでいる配偶者なんて誰だって嫌に決まっていますよね。
・ただ、専業主婦の場合、旦那が不倫をしようが一向にかまわない、あるいは嫌だけど我慢するという人もある程度います
これは、旦那の存在が経済的に必要不可欠な為。旦那の事をATM程度にしか考えていない為、不倫を許容できるんです。
そして、一部の専業主婦はそれが自分にも適用されると勘違いしているのですが、専業主婦の不倫はそう簡単には許してもらえません。だって、専業主婦は旦那の稼ぎで養われているのですから。
自分が旦那の立場だったとして、毎日必死で働いてお金を稼いでいる間に不倫されれば、百年の恋も冷めて当然。
妻の事が憎くならない方がおかしいですよね。専業主婦はATMとしての役割は果たす事ができない――これが旦那との大きな違いなんです。次からもっと深く暴いていきましょう。