【松本伊代&ヒロミに学ぶ】夫から末永く愛してもらう秘訣とは? (3/3ページ)
不平ばかりを口にしている人は、不満と諦めが滲んだ顔に、逆にポジティブに生きてきた人は、明るくハツラツとした顔になるもの。
つまり年齢を重ねたとき、外見は若いとき以上に重要になるということ。
伊代さんがヒロミさんに愛されるのは、まるで心を映したかのように外見も美しいからではないでしょうか。
実際に会った松本伊代さんは・・・本当にキレイだった!

実は今回、「ルルルン プレシャス」の発売会見で、生の松本伊代さんにお会いしてきました。
今年50歳を迎えたという伊代さんですが、想像以上にキレイで、50代とはまるで信じられないほどに若々しい姿が印象的でした。
イベントでは松本伊代さんの代表曲「センチメンタルジャーニー」の替え歌「センチメンタルジャーニーまだ50歳ver」が披露され、「伊代は『まだ』50だから~」と歌うお茶目でかわいらしい伊代さんを、生で堪能。
まさに「まだ50」を地でいく伊代さん、その繊細で美しい姿に圧倒されてしまいました。
こりゃぁ、ヒロミさんが好きなのも無理ないわ、と一人納得してしまった私です。
美しさはパートナーへの思いやり

恋人でも夫婦でも、パートナーとの関係が長くなるほどに、外見には気を使わなくなる傾向は否定できないと思います。
「もうスッピンも見られているし、彼のためにメイクやおしゃれをするなんて、なんだか面倒くさい」
「大切なのは心だから」
そんな言い訳をして、外見磨きを怠ってはいませんか?
でもその考え方、外見以前に彼への思いやりも欠けていますよ。いつまでも仲良くお互いを尊重しあうためにも、そのとき一番良い状態の自分でいることはとても大切なことです。
美しさを諦めることは、彼への努力を一つ諦めること。
彼に「かわいい」と言われる自分を、もう一度目指してみませんか?