今年公開の映画を一気に振り返る「ファイナルカット2015」 (2/3ページ)
こうして振り返ると、2015年は『マッドマックス 怒りのデスロード』、『ジュラシック・ワールド』、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』、『ターミネーター:新起動/ジェニシス』、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』、『スター・ウォーズ フォースの覚醒』)といったビッグタイトルが目立った一年だったのではないでしょうか?
一方で、『ターボキッド』や『Kung Fury』、『ファイナル・ガールズ』(日本未公開)といった80年代感の強い作品も喜ばれた一年のように感じます。