絶対に喜ばれる「結婚式の引き出物」3選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

ほしいけど自分では買わないので」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「熊野の化粧筆」(33歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

女性は量よりも質にこだわる人も多く、自分のために選んでくれたという心遣いにうれしさを感じるものです。少なくとも新郎新婦が男性ゲストと女性ゲストに異なる引き出物を選んだことは事実でしょう。ゲストの顔を思い浮かべながら選んでくれたことに感謝したいですね。

■まとめ

結婚式の引き出物は、どんなものをもらえたかでその結婚式に対する満足度が大きく異なります。どうせ何をもらっても同じだと考えている人が多くいる中で、ぱっと目を引く引き出物をもらったときの喜びは格別です。これから結婚式を考えている人は、引き出物選びの参考にしてみてはいかがでしょうか。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数194件(22歳~34歳の働く女性)

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