恋人なのに! 付き合っているのに! 実は脈なしを見抜く4つのポイント (1/2ページ)

学生の窓口

恋人として付き合っているのに、なんだろう? この不安感。そんな想いをいたことはありませんか?会っていても何か物足りない。先に進まない感じなど、それは彼氏に実は脈がないのかもしれません。認めることは怖いけど、事実を受け入れる勇気が必要な時もあります。お互いが前に進むためにも、彼氏が発する脈なしサインをキャッチしましょう。


■約束やデートはいつも自分から?

盛り上げるのも自分の役目次のデートの約束や旅行など、いつも誘い出すのは自分からじゃありませんか? 誘えば一応来てくれるけど、それが次へと繋がっていますか? 彼氏に脈があれば「また来ようね」「あの映画の、あそこがよかったね」などの盛り上がりがあります。楽しかった時間を好きな人と共用したいと思うのと反対に、興味のない人との次の時間や思い出には関心がないものです。デートをしていても、次のメニューを自分だけが一生懸命に考えているのは、彼氏にとって「早く帰りたいなあ」と無意識に発している空気のせいです。

■用がない限りメールやラインは来ない

よく考えてみてください。いつもメールやラインは自分からじゃありませんか? もっといえば自分だけがしゃべったり、質問したりしていませんか?興味の歩ある相手とはつながっていたい、話をしていたいと思うものですよね。たとえ特別な用事がなく長文が苦手でも「何してるの?」や「おやすみ」などの言葉が送られてくるもの。自分から「今日は〇〇ちゃんとランチに行って」とか話しても、「どこに行ったの?」「何を食べたの?」などの質問が帰ってこないなら脈なしサインかもしれません。

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