危険すぎ?! 子どものころ、公園で起きたとんでもハプニング「ブランコから飛び出して空中へ」「花火で木が燃えた」 (2/2ページ)
■あわや大事件
・変な人に追いかけられた(女性/27歳/その他)
・親が目を話していた時に、誘拐されそうになった(女性/32歳/学校・教育関連)
・ちかんにあった(女性/27歳/その他)
不審者に追いかけられたり、誘拐されそうになったりと公園は楽しいだけでなく、少なからず危険なこともあるようです。
■あれっ?! ない!
・おいていたポケモンカードがなくなったこと(女性/28歳/電機)
・ゲームなくした(男性/24歳/自動車関連)
・砂場で靴をなくした(男性/49歳/通信)
公園で物を無くしたり、誰かに盗まれたりするということはあるあるですよね。自転車のカギを無くしてみんなで一生懸命探したことも今は良い思い出です。
■その他
・花火をやって、木が燃えた(男性/49歳/電機)
・かつあげにあった(男性/31歳/電機)
・蛇が出てきてパニックになった(男性/31歳/マスコミ・広告)
・野球をしてたら近所の家の窓ガラスを割ってしまった子がいた(女性/32歳/不動産)
・小学生の頃友達と公園で遊んでいたら、高校生ぐらいの男子生徒二人組がタイマンしてた(男性/23歳/情報・IT)
ヘビも怖いですが、小学生の頃に見る高校生のタイマンはすごい迫力だったでしょうね。
いかがでしたか? 公園での様々なハプニングエピソードが集まりました。読んでいるうちに自分の子どもの時代がフラッシュバックした人もいると思います。公園は子どもだけの場所ではないので、大人になってからも童心に返り、遊んでみるのもいいのではないでしょうか? 子どもの頃には気づかなかった何かに気づくかもしれませんよ。
文 吉住一茂
調査期間:2015年9月
アンケート:学生の窓口調べ
集計対象件数:社会人316件(ウェブログイン式)