危険すぎ?! 子どものころ、公園で起きたとんでもハプニング「ブランコから飛び出して空中へ」「花火で木が燃えた」 (1/2ページ)

学生の窓口

多くの人が子どもの頃に遊んだことのある場所「公園」。家、学校に次いで多くの時間を過ごした場所と言っても過言ではないと思います。そんな公園には、様々な思い出が残っているはず! そこで、今回は社会人男女316人に子どものころに公園で体験したトラブルやハプニングを聞いてみました。
■公園の人気者ブランコ

・ブランコを高く漕いでいたらそのまま手を話してしまって空中に飛んでいった。幸い、砂場に・落ちたので大きなケガはしなかった(女性/36歳/医療・福祉)

・ブランコの順番をめぐってのケンカ(男性/50歳以上/その他)

・ブランコから靴を飛ばしていたら家の屋根まで飛んで行ってしまった(男性/35歳/情報・IT)

公園の人気者と言えばブランコ。ブランコは普通にこぐだけでなく、ネジネジにしてみたり、ブランコを1回転させて高さを変えてみたりといろんな方法で楽しんでいる人が多かった記憶があります。靴飛ばしって得意な子と下手な子の差が大きいですよね。

■ひとりくらいいたのでは……?

・友達がブランコから飛び降りたら足を骨折して、初めて救急車を呼んだ(男性/28歳/情報・IT)

・友達が滑り台から落ちて前歯がおれた(女性/35歳/商社・卸)

・鉄棒で大車輪をしようとして、頭から落っこちた(男性/30歳/機械・精密機器)

公園で大ケガした友達を家まで送ったり、親を呼びに行ったりした経験がある人も結構いるのでは? でも救急車を呼ぶほどの大ケガする場面に遭遇することはあまりなさそう。

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