【悲しくても元気を出すには?】ポジティブな感情を持つための4つのテクニック (2/2ページ)

ANGIE



そこにはきっと、両親に抱きしめられていたり、たくさんの笑顔に囲まれた、小さなあなたがいるはず。幸せな写真を見ることで「わたしって、たくさんの人に愛されてきたんだ」と大きな自信をもらえます。

ちなみにこのテクニックは、上司に怒られた日や、疲れている日に実践しても効果ありです!


美容院でプリンセス扱いを堪能する
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見た目の自信は、心の自信に直結します。なので、手っ取り早く気持ちを上げるには、“キレイになる”のが一番。

ということで、まずは美容院の予約をしましょう。プロの手で髪を整えてもらった女性は、魅力が3割アップします。美しくなった自分を見れば、自信がわくこと間違いなし!

また、美容室スタッフってイケメンが多いですよね? そんな彼らがお姫様扱いレベルで丁寧に接してくれたり、「可愛くなりましたね」などの褒め言葉をかけてくれるわけです。チヤホヤタイムは、心の栄養にもなりますよ。


落ち込んだときは、生理のせいにする
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生理をつかった、女性ならではのテクも便利です!

昔、カップルが会話する姿や、街に輝くイルミネーションを見るだけで、涙が出たことがありました。そこでふと、翌日が生理予定日だと気づいたんです。

落ち込んだときは「これは、生理前のホルモン作用によるもの」と言い聞かせてみましょう。なんとなく納得&安心できて、落ち込みをストップできますよ。



「みんな幸せそうなのに、自分の恋愛事情が寂しい」と、卑屈になって自分を責めてしまいがち。でも、そんなズタボロの状態を、本当の自分だと思わないで。

落ち込んだときは、“いいところがたくさんあって、素直で魅力的なわたし”という本来の自分を思い出して、苦しさを乗り越えましょう。

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