AKB48・高橋みなみに眞鍋かをりも! ガチで霊が見えちゃう芸能人たち (2/4ページ)

日刊大衆

それから日本語ではない文字を勝手に書き出すようになったんです」、「幼少期から他の人には見えないものが見え、周りの人から「特殊な子供」と言われていた」、「迷いやわからないことを神様に相談すると、だいたい答えが返ってくる」と語っている。また、死神が見えたりポルターガイスト現象が起こったりしていたのだが、「絶対、頭おかしいと思われるからあまり言わなかった」と自分の特殊な能力に悩んでいだこともあるらしい。

森公美子(56)……スピリチュアル番組で、「急逝した友人が10日後にあらわれ、幽霊の出現に関する情報を教えてくれた」そうで、「幽霊は静電気など一定の条件を満たさないと出現できない。見る人の右脳を使って映像化するらしいのです」と語っていた。また、アメリカで信号待ちしていたら死神らしき男に遭遇して、怖くなった彼女は部屋に閉じこもって御札やお守りをばらまいた。しかし、男はドアを突き破るように入ってきて、「死んでたまるか」と思った瞬間、その男は体から窓へと、すり抜けて消えていったらしい。 やるせなす・中村豪(40)……23歳で突然目覚めたそうで、子供を亡くした家庭を訪れるスピリチュアル番組のロケでは、子供の霊に憑依されてカメラの前で急に涙を流しだし、子供の言葉と自分自身の言葉を交互に喋った。その時の経験を中村は「まるで思考の半分をその子に乗っ取られている感覚」だったと語っている。また、仕事帰りに橋を渡っていると、少し透けて見えるサラリーマン風の男がいて、話しかけようとして近づくと、もの凄い形相でにらまれ意識が飛んだ。その瞬間、偶然そこを通りかかった男性に襟元を引っ張られたが、もし、その人がいなかったら、そのまま橋から落ちていたはずだったという。他にも心霊スポットなどのロケなどで、たびたび憑依されることがあり、最近はほとんど出演していないそうだ。

釈由美子(37)……霊感を持つようになったのは19歳の頃だったそうで、見えないものが見えたり、聞こえない声が聞こえるようになり、駅のホームで「飛び込め」と促す声を聞いたこともあるそうだ。

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