友達に見せたくなる!ちょっと男前なキッチンのつくり方って? (3/3ページ)
ひとり暮らしには大きすぎるのでは、と思いきや「作り置き分がたくさんできるから、おすすめですよ」だそう。
お菓子づくりに重宝している『DULTON』のキッチンスケールは、出しっ放しでも絵になるデザインがお気に入りポイント。

美味しかったレシピは、また同じ味を出せるようにノートに記録しています。今までに記録した数は40種類。自分だけのレシピブックが作れて楽しそうですね!
思い立つと、深夜にアップルパイを焼いたり、ジャムを煮ることもあるとか。「友人へのお礼にクッキーをたくさん焼くこともありますよ」
見た目だけでなく、熊木さんの丁寧な暮らしぶりが垣間見えるキッチンでした。
次回は「人を呼びたくなるダイニングルーム」を紹介してもらいます。
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暮らし上手さんのお宅訪問 vol.1
【熊木(くまき)さん】
東京都在住。映像美術会社勤務。
instagramやRoomClipなどで、自宅のインテリアや趣味の料理などを公開中。
撮影/木村武司