真似したい、こんなときの“上手い返し”! 上司の自慢話・下ネタをうまーく避ける会話の運び方 (2/2ページ)
■セクハラですよ
・「セクハラですよ~と軽く指摘して違う話題を振る」(29歳/商社・卸/事務系専門職)
・「それ以上言うとセクハラですよ~と軽く言う」(33歳/その他/その他)
・「笑って肩をばしばし叩きながら、それってセクハラじゃないですか~?」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
あまりにもひどい下ネタを言う場合は、ずばり「セクハラですよ」と言ってしまうのも良いでしょう。真顔で言うと、後々問題になってしまうこともあるので、笑いながら軽く注意するつもりで言うのが良いかもしれませんね。
■まとめ上司の自慢話に辟易している女性も多いようですが、コミュニケーションの一環と思い、会話をするように、みなさん努力されているようですね。一日中、会話が続くわけではないので、その場限りと思い、聞き流しておきましょう。
(ファナティック)
※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数405件(22歳~34歳の働く女性) ※画像はイメージです