アイタタタ……。男性が「がんばっているな」と思う若作りなアラサー女子の特徴4つ! (1/2ページ)
雑誌では年齢に対して外見を若く見せることや幼い思考の企画が多くありますが、実際、男性はそのような女性は好んでいないですよね。ただの女性のエゴ。年相応な外見や振る舞いが美しく、その人がもっとも輝く唯一の方法だと男性は知っている! 男性がアラサー女子に対して「がんばっているな」と思う若作りを聞いてみました。
■振り向いた時のガッカリ度・「ショーパンタイツだと、がんばってるなと思う。肌の露出や短いスカートは必死に若作りしているようにしか見えない」(28歳/金属・鉄鋼・化学/技術職) ・「ピンクのフリフリみたいのを着ちゃう人。女の子感を出そうとがんばってる感じがするので」(35歳/通信/事務系専門職) ・「かわいい系の服。無理している感があるから」(28歳/自動車関連/技術職) ・「ファッションが若い。若い子と並んでいると明らかに肌のツヤ具合やオーラなどちがう」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
好きなテイストをうまく自分に似合うようアレンジできるファッションセンスがあれば問題ないですが「若い人と同じような服。大概痛い」「大学生に流行ってる服」自分に似合うものや好きなものが確立できていないと単に流行ばかり追いかけて痛い結果になりそうですね。ミニスカについても「みぐるしい」「いい歳して足を露出」と辛らつなコメントが多かったです。
■取り繕った美しさ・「エステに通っている。お金をかなりかけているから」(32歳/商社・卸/事務系専門職) ・「髪型や化粧。時間をかけている」(27歳/情報・IT/クリエイティブ職) ・「化粧をしっかりしている。何かしっかり過ぎて引く」(39歳/情報・IT/技術職) ・「ちょっと若めのメイク。メイクで何とかごまかそうとしている」(38歳/通信/技術職)
「つけまつ毛を多用してること。眼球への負担を気にせず、ご苦労なことでと思う」「まつ毛をカールさせる。意味がない若作り」「目元のシワ隠し」と目元には流行もありますが、男性もよく見てるようです。「真顔だとシワが目立たないが笑うとシワが目立ち、ファンデーションが割れそうになってる人」と食事や生活スタイルを変えたりせずメイクだけで加齢をカバーしようとすると逆効果ですよね。
■体作り・「ダイエット。