あんなにラブラブだったのに。彼のことを異性として見られなくなった瞬間4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

それを補っているうちに「自分が母親みたいな存在になってた」という状態になると、彼のことを異性として見られなくなるのも当然かも?

■ドキドキしていない

・「ドキドキしていないことに気づいたとき」(25歳/建設・土木/技術職)

・「好きな部分を考えてでてこなかったとき」(28歳/電機/営業職)

・「友達時代のほうがいっぱい笑えてたなと気づいたとき」(25歳/小売店/クリエイティブ職)

「ドキドキしていない」は、それだけ彼との仲が安定した証拠でもありますが「好きな部分を考えて出てこなかった」は危険信号ではないでしょうか。「友達時代の方がいっぱい笑えてた」なんて気づいてしまったら、友達関係に戻りたくなってしまいそうです。

「彼のことを異性として見られなくなった瞬間」について、色々なエピソードが寄せられました。長く付き合っていると、どうしても「異性」というより「家族」に近い存在になってしまうようです。最初の頃のようなときめきはなくても、安定しているという意味では幸せなことなのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数238件(22歳~34歳の働く女性)

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