【衝撃】ベッキー不倫騒動の真実に世間が気がついてしまった件「ベッキー・川谷・文春・LINE流出人・これ全員悪人なのでは」 (1/4ページ)
美人タレントのベッキーと、人気バンド「ゲスの極み乙女」ボーカル川谷絵音の不倫報道を掲載した、株式会社文芸春秋の人気雑誌「週刊文春」(2016年1月16日号 / 1月7日発売)。その衝撃は、年始のお祭り気分を一掃するほどの破壊力を持っていた。清純派でスキャンダル0のベッキーが、無名のバンドマンと不倫していたからである。
・川谷絵音はFAXでマスコミ各社に謝罪
週刊文春には、不倫中と思われるベッキーと川谷絵音の写真だけでなく、LINEのラブラブメッセージの流出画像が掲載された。それが報じられると、ベッキーはすぐさま記者会見を開き、カメラマンや記者の前で謝罪。川谷絵音はFAXでマスコミ各社に謝罪文を送信。川谷絵音の妻は週刊文春の突撃取材には応じたものの、他のメディアにはいっさいコメントを出していない。
・この不倫騒動は誰が悪いのか?
そんななか、インターネット上では「この不倫騒動は誰が悪いのか?」という話題が広がり、大きくまとめると、以下のような意見が世間から出ている。
・ベッキーに対する声
「可愛くてスタイルが良くても不倫は不倫だろ」
「ベッキーばっかりせめるのは、あまりにもかわいそすぎる」
「ベッキーも人間なんだなぁって逆に好感度上がった」
「何でベッキーだけ叩かれてるの?」
「はっきりいってベッキーはクズでしょ」
「不倫は恥ずかしいというよりは悪いこと」
・川谷絵音に対する声
「ベッキーは結婚してるって隠してて騙されてた」
「彼女は結婚してない普通の女の子だし… 問題は相手の男性だと思うなー」
「川谷は相当ヤバいな。