男子がぶっちゃける「友だちとしてはアリだけど、恋人にはしたくない女性」の特徴5つ (1/2ページ)
気になる彼とは仲がいいけれど、どうも恋愛対象としては見てくれていないよう……。そんな状況って、切ないですよね。友だちだから一緒にいて楽しいし気は合うはずなのに、一体どうして恋愛対象になれないのでしょうか。男性に本音を聞いてみました。
■おもしろすぎる人・「引くくらいの変顔をしてくる、そんな人とキスできないから」(26歳/農林・水産/技術職)
・「相当ハイテンションで一緒に居ておもしろいけど、これが恋人になり毎日続くのはちょっと勘弁だなと思うから」(32歳/ソフトウェア/技術職)
一緒にいて爆笑してしまうほどおもしろい女性は、なかなか恋人候補として男性は見づらいよう。笑いのセンスがありすぎる女性は、もしかしたら損!? 女芸人さんに「モテないネタ」が多いのも、ここに理由があるのかもしれませんね。
■幼なじみが恋人になるのは照れくさい・「昔からお互いを知っている幼なじみ。お互いのことを知りすぎていると付き合うまでいかない」(27歳/情報・IT/技術職)
すでにお互いの「ありのまま」を知っている幼なじみは、なかなか恋人まで発展しにくいよう。恋にはある程度、ミステリアスさや幻想的なものも必要ですよね。
■おせっかい女子は彼女にしたら大変?・「何でも助けてくれるおせっかい女子。彼女にしたらうざい」(33歳/金融・証券/専門職)
彼女にしたらむしろ助かりそうな気もするのですが、男性としては頼んでもいないのに手を出されるのは嫌なよう。いわゆる「重い女」系になりやすい?
■男っぽい女性は恋人未満で終わりやすい・「中身が男っぽい。恋人にするには疲れると思う」(28歳/自動車関連/技術職)
・「性格がサバサバしている。恋愛っぽくならないので」(31歳/金融・証券/専門職)
サバサバした性格の男っぽい女性も、恋人未満な存在になりやすいとか。ロマンチックな展開が期待できなかったり、けんかするとガチになりやすかったりするせいでしょうか。
■家事ができない人・「家事が一切できない。