「男とは一緒に暮らせない」と痛感したこと 「秘密の手入れをこっそりしなければならない」ほか (1/2ページ)

マイナビウーマン

「男とは一緒に暮らせない」と痛感したこと 「秘密の手入れをこっそりしなければならない」ほか
「男とは一緒に暮らせない」と痛感したこと 「秘密の手入れをこっそりしなければならない」ほか

結婚してパートナーとの生活を考えるとき、異性と一緒に暮らすという現実に向き合わなければなりません。自分とは生活習慣が違う上、異性であるがゆえに理解できないことも多々あるでしょう。異性と一緒に暮らすのはムリだと感じた瞬間を、社会人の女性に聞いてみました。

■不潔さやニオイを受け入れられない!

・「使い方が汚かったり、足がくさかったり、生活スタイルが違うといやだなと思う」(34歳/その他/その他)

・「男性が立ってトイレをした後は汚い。自分は掃除しないくせに、絶対座ってしたくないと言われると無理」(34歳/その他/販売職・サービス系)

・「トイレと風呂の使い方が納得できないとき」(28歳/その他/その他)

家を清潔に保つことに意識が向かない男性との生活は、日々掃除に追われることになります。忙しい現代では、こまめに掃除すること以上に、きれいに保つことを重要視する人も多いでしょう。「なるべく汚さないで使ってね」と言いたいところですが、なかなか難しいようです。

■見られたくない姿が多すぎる!

・「おならやトイレの大を気安くできないとき」(32歳/その他/その他)

・「女の秘密の手入れをこっそりしなければならないとき」(32歳/その他/その他)

・「部屋でくつろいでるときも女を意識しなきゃいけないのかな、と考えたとき」(23歳/その他/その他)

女性だっておならや大便をします。当然、部屋やトイレにはにおいが充満するでしょう。とてもアクロバティックな格好でムダ毛処理をしたり、メイクのビフォーアフターを間近で見られたりと、乗り越えなければならない恥ずかしさが多すぎますよね。

■無駄使いが多い

・「電気の付けっ放しなど、だらしないとき」(31歳/その他/事務系専門職)

・「いびきがうるさい。私が寝ていても部屋の照明をフルにつけテレビも普通の音量で起きている。

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