【CES 2016】自走してトランスフォームまでしちゃう!プロジェクタ投影ロボット「Tipron」 (2/3ページ)

source:https://tipron.cerevo.com/
専用のAndoridアプリをスマホにダウンロードすれば、手動操縦もOK。
本体に搭載したカメラ映像をスマホで見ながら、室内で自在に操縦することもできる。
この機能は、かなり楽しそうだ!

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■ 全高400mm~800mmでトランスフォーム
トランスフォームするのも『Tipron』の魅力。
投影するときのサイズは、高さ約800mm(幅300mm×奥行330mm)。が、充電中や使っていない時は、高さ400mm(幅300mm×奥行340mm)に自分で小型化。
安全性や省スペース化に貢献している。
前述のスケジュール設定をした場合、時間になると小型のまま動きだし、指定場所でボディを伸ばす様は、想像するだけでワクワク!

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■ ネット配信の映画なども楽しめる
表示できる映像は、ストレージに保存した動画に加え、背面にはHDCP対応のHDMI端子も装備しているから、PCやレコーダの画面も投影ができる。
『Chromecast』などワイヤレス映像伝送機器と連携すれば、『Hulu』や『Netflix』などのインターネット配信の動画を楽しむことも可能だ。