広末涼子、能年玲奈…2016年は人気美人女優たちが映画・TVでひと肌脱ぐ? (2/2ページ)

アサ芸プラス

残念ながらバストトップは見えませんが、ムッチリした推定Dカップの乳房がハッキリと確認できました」

 上半身完脱ぎで臨んだベッドシーンでは、感じる姿も公開した。

「恥じらいながら『あ‥‥』と漏らすのも、なかなかサマになっていました。対面座位で男と抱き合う場面もあって、初脱ぎ作品としては合格点。また、未確認情報ですが、清純派の蒼井優(30)が今年公開の映画で脱ぐという話も映画関係者から聞いています」(前出・秋本氏)

 昨年4月の独立騒動発覚からメディア露出が激減した能年玲奈(22)も、エロス解禁に期待がかかる。

「6月に所属事務所との契約が切れる能年ですが、彼女をドラマで起用すれば芸能界全体を敵に回しかねない。当面は細々と映画の仕事を受けるしかないでしょう。女優の仕事に飢えている能年は、作品に必要とあればためらいなく脱ぐ女優魂の持ち主。年内にも初濡れ場が拝めるかもしれません」(前出・平田氏)

 可能性は十分ある。真木よう子(33)も、現在の能年と同じ年頃の時に、初主演映画「ベロニカは死ぬことにした」(05年)でGカップ級の爆乳をモロ出ししてブレイクした。前出の秋本氏は今年、その真木にこう期待を寄せる。

「08年に結婚して以降は脱ぎに消極的でしたが、昨年秋に離婚したことで、縛りはなくなったはず。約10年ぶりに、あのナイスボディを拝みたいですね」

 真木と同じく昨年バツイチになった加護亜依(27)は、ついに「脱ぎ」の秒読み段階に入ったという。

「昨年12月上旬には、女性の裸がプリントされたTシャツを着てブログに登場して、ファンを驚かせました。そうした写真をアップして反応を楽しんでいるところを見ると、すでにヌードを撮り終えているかもしれません」(芸能記者)

 そのブログで写真を公開して「美人すぎる」と評判になったのが加護の母親だ。

「かつてAVオファーがあった話を加護から聞いた加護ママは『そんなにもらえるの?』と興味津々だった様子。イケイケの性格なので、娘より先に脱ぐかもしれません」(前出・芸能記者)

 16年は衝撃ヌード大豊作になりそうだ。

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