だいたひかるに三浦マイルドほか「R—1優勝も効果なし」哀しきチャンピオン芸人たち (3/3ページ)

日刊大衆



以下、各回の歴代優勝者

第1回(2002)だいたひかる
第2回(2004)浅越ゴエ
第3回(2005)ほっしゃん。
第4回(2006)博多華丸
第5回(2007)なだぎ武
第6回(2008)なだぎ武
第7回(2009)中山功太
第8回(2010)あべこうじ
第9回(2011)佐久間一行
第10回(2012)COWCOW 多田
第11回(2013)三浦マイルド
第12回(2014)やまもとまさみ
第13回(2015)じゅんいちダビッドソン

 近年開催されたお笑いコンテストの中では、『M―1グランプリ』(11回)を超える歴史を誇る大会になったが、“売れた”と言えるのは博多華丸とじゅんいちダビッドソンくらいだろうか。勝ち抜くのは大変だが、いまいち挑戦する価値の小さいコンテストになってしまっているようだ。

「だいたひかるに三浦マイルドほか「R—1優勝も効果なし」哀しきチャンピオン芸人たち」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る