【東京オートサロン 2016】「新型プリウス」が早くも変身!必見カスタマイズ5選 (2/3ページ)

FUTURUS


■ ■2:KUHL RACING&ARTIS:ボディをフイルムでフルラッピング

Photo:Naoki Hiratsuka

メタリックゴールドのボディカラーがかなり目立つKUHL RACING&ARTISのプリウス。

“風神雷神”が描かれたボディは、フイルムを全面に貼った“ラッピング”と呼ばれる技法を投入。ボンネットなどにはレザー風シートも採用されている。

Photo:Naoki Hiratsuka

フロントやリヤのバンパー、サイドステップなどは全てオリジナルのエアロパーツに交換されて、こちらもスポーティさを加味。

ホイールは、ワーク・ZEAST ST2の17インチに変更されている。


■ ■3:AWESOME JAPAN:ピンクバージョン登場!

Photo:Naoki Hiratsuka

ボディ全体を、ド派手なピンクにペイント!

2013年に限定販売され人気だった『ピンクのクラウン』と同じようなボディカラーに変更している。

「【東京オートサロン 2016】「新型プリウス」が早くも変身!必見カスタマイズ5選」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る