【東京オートサロン 2016】「新型プリウス」が早くも変身!必見カスタマイズ5選 (3/3ページ)

FUTURUS

Photo:Naoki Hiratsuka

加えて、オリジナルホイールWarwic Empress Mesh(前後17インチ)のディスク面や、内装のシートカバーなども車体色と同じピンクを採用。

「可愛く、ド派手に!」がコンセプトだ。

■ ■4:AIMGAIN:ライムグリーンにオリジナルバンパー

Photo:Naoki Hiratsuka

新型に追加された“サーモテクトライムグリーン”のボディカラーに、オリジナルのフロントバンパーなどを装着した、パーツメーカーAIMGAIN(エイムゲイン)による『新型プリウス』。

純正のフォルムを活かしつつ、フロントバンパー下部にはリップ風の張り出しを設け、エアダクトも新設。

よりエレガントな雰囲気を演出している。


■ ■5:TRD:スポイラーの追加などで運動性能アップ

Photo:Naoki Hiratsuka

トヨタ直系のパーツメーカー、TRDが出展した『新型プリウス』。

CFD(数値流体力学)解析を取り入れた空力系パーツで、ベース車の運動性能をさらにアップさせているのが特徴だ。

Photo:Naoki Hiratsuka

前後バンパーにはスポイラーを追加、サイドスカートもオリジナルに変更している。

車体関係には、MCB(モーションコントロールビーム)なども装着し、剛性の向上も図っている。

以上、様々なメーカーがいち早くカスタマイズした『新型プリウス』5台。

あなたのお気に入りの1台はあっただろうか?

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