風邪でのどが痛いときの対処法4つ「うがいする」「はちみつ大根を飲む」 (2/2ページ)

マイナビウーマン

緩和される気がするから」(31歳/金融・証券/営業職)

・「大根を角切りにしてはちみつに漬け、それを飲む。痛みが和らぐので」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)

大根をはちみつにつけた「はちみつ大根を飲む」という対処法もありました。大根に含まれている酵素には炎症を抑える効果があり、はちみつには殺菌作用があります。この2つの成分が合わさったはちみつ大根は、のどの痛みにはとても効果的です。

■まとめ

「風邪でのどが痛いときの対処法」として「うがい薬でうがい」「マスクで保湿」「トローチをなめる」「はちみつ大根を飲む」という4つの方法が挙げられました。うがいやトローチなどの馴染み深い対処法から「はちみつ大根」まで、どれも喉の痛みには効果がありそうです。風邪をひいてのどが痛くなったら、ぜひ試してみてくださいね!

(ファナティック)

※画像はイメージです。

※マイナビウーマン調べ 調査日時:2015年12月22日~2016年1月7日 調査人数:186人(22歳~34歳の女性)

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