今年さらに注目が集まるミャンマー。民主化に向けて強い一歩を踏み出す同国をリサーチする「ミャンマーよもやま情報局」では、メディアに対して今後も広く情報提供を実施 (3/3ページ)

バリュープレス


正しいミャンマーの現状を伝えるため、テレビ、新聞はもとより、ネットメディアからの取材や出演なども含め、当研究室はあらゆる方法での協力を惜しみません。

また、「ミャンマーよもやま情報局」は今後とも継続的な現地調査でミャンマーの変化を追い、安定的な情報発信を続けてまいります。


【勝田吉彰研究室について】
研究室:関西福祉大学 勝田吉彰研究室
代表者:社会福祉学研究科長 勝田吉彰教授
(外務省医務官OB、スーダン・セネガル・フランス・中国に在勤)
所在地:〒678-0255 兵庫県赤穂市新田380-3
TEL:0791-46-2525(関西福祉大学・代表)
FAX:0791-46-2526(関西福祉大学・代表)
mail:katsuda@tkk.att.ne.jp
専門分野:
渡航医学(国境を越える感染症・海外の医療)
多文化間精神医学(国境を越えるメンタルヘルス)

▼Amazon著者ページ(勝田吉彰)
http://amzn.to/1MUyysb
▼新型インフルエンザ・ウォッチング日記:http://blog.goo.ne.jp/tabibito12
▼ミャンマーよもやま情報局:http://www.myanmarinfo.jp/
▼パンデミック症候群~国境を越える処方箋〜(エネルギーフォーラム新書)
http://amzn.to/1ZhBuWZ


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:関西福祉大学 勝田吉彰研究室
担当者名:勝田 吉彰
Email:katsuda@tkk.att.ne.jp
myanmar@zaz.att.ne.jp


提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
「今年さらに注目が集まるミャンマー。民主化に向けて強い一歩を踏み出す同国をリサーチする「ミャンマーよもやま情報局」では、メディアに対して今後も広く情報提供を実施」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る