ベッキーと川谷絵音は「友達関係」は嘘でやはり不倫関係だった 「略奪でもありません」とやりとり (1/2ページ)

ゴゴ通信

ベッキーと川谷絵音は「友達関係」は嘘でやはり不倫関係だった 「略奪でもありません」とやりとり

今月6日に会見を行ったベッキー。その会見を行う理由は人気バンド『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音と不倫関係にあったことが翌日の週刊文春に掲載されるためである。川谷絵音は昨年夏に結婚しており、ベッキーはそのことを知っておりながら付き合っていた。またそれだけでなく、川谷絵音の実家にまで2人で行ったのである。
実家のみんなは川谷絵音が結婚していた事実を知らなく、ベッキーは彼女のように振る舞ったという。

会見では「ただの友達です」と発言し5分足らずで会見を終えてしまった。その後は仕事を自粛するのかと思いきや、特に仕事に影響はなく生放送にも出演。2人は週刊誌の騒動後に分かれたと言われていたが、実はそうではなかった。

その後もやりとりは続いていた

なんとその後もやりとりは続いており、「堂々とできる」としている。そのやりとりの内容は次の通り。

川谷絵音「逆に堂々と出来るキッカケになるかも」
ベッキー「私はそう思ってるよ!」
川谷絵音「よし!」
ベッキー「そうとしか思えない。」
川谷絵音「ありがとう文春!」
ベッキー「オフィシャルになるだけ!」
ベッキー「ありがとう文春!」
川谷絵音「感謝しよう」
ベッキー「うん!」
ベッキー「それに不倫じゃありません!」
川谷絵音「うん!」
ベッキー「略奪でもありません!」
川谷絵音「うん!」
ベッキー「センテンス スプリング!」

このようなやりとりのLINEスクリーンショットが本日発売の週刊文春に掲載された。最後の「センテンススプリング」は文春を意味しているのだろう。このやりとりから察するに「ただの友達だった」という会見は真っ赤の嘘で、不倫関係にあったということになる。

今後の謝罪会見はどう振る舞うのか?

1度目の会見は「友達です」で逃げることができた。しかし今回週刊文春に掲載されたLINEにより、不倫が確定しまい今後会見を行っても「友達」は通じなくなった。会見で何を発言しても記者に「感謝してるんですよね?」と突っ込まれるばかりだ。

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