サッパリ私を諦めて! 女子が興味ない男性からの好意を感じたときにとる言動4パターン! (1/2ページ)
誰でも、自分の好きになった人から同じように好意を向けられたいもの。しかし、現実はそんなにうまくいかず、好きでもない人から一方的に好意を寄せられてしまうことも。こんなとき、あなたならどうしますか? 今回は、好きじゃない人からの好意に気づいたとき、どう断るべきか働く女子のみなさんに聞いてみました。
■彼氏・好きな人がいるアピール・「好きな人がいると言う。年下に好かれた場合、年上に好きな人がいると話す」(26歳/医療・福祉/専門職) ・「彼氏がいて、ラブラブだと伝える。あからさまな好意を向けられたので、彼氏とのラブラブエピソードを語ったら、それ以上聞いてこなくなった」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「好きな人がいることを伝えます。好きでもない人に好意を寄せられ困っているときに、架空の好きな人を作りました」(31歳/その他/その他)
それとなく彼を諦めさせるためには、「彼氏がいる」「好きな人がいる」ことを本人の前でアピールすることが大切。否定しなければ、いくらでも相手はいいように解釈してしまうもの。
■思わせぶりな行動をしない・「ご飯とか誘われても、何かと理由をつけて断り続ける。会社の先輩からご飯とかゴルフとか誘われるけど、『ほかに約束があって』とか『その日は歯医者で』とか、とにかく行けないアピールをする」(34歳/学校・教育関連/専門職) ・「連絡を返さなくする。よく連絡をくれる友人に気づき、距離をおいていた。そうしたら連絡はこなくなった」(25歳/農林・水産/その他) ・「連絡を取らない。好きでないということをアピールしたほうがいいから」(30歳/金融・証券/専門職)
冷たくしてしまうのも気が引ける、とわかっているのに助けてしまったり、声をかけてしまうと相手はさらにあなたのことを好きになってしまいます。うかつな行動をしないよう心がけたほうがよさそうです。
■冷たい態度を取る・「興味なしをアピール。あまり相手にしない。嫌々をアピールしたら気づいてくれた」(34歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職) ・「あからさまにそっけない態度を取る。会話するときに絶対に相手の目を見ないなど。