実験!「冷やす・常温・あたためる」1番おいしい食べ方はどれ? (2/3ページ)
でもベイクは、周りをさっくりと焼きあげることで常温下でも形状を保つことができ、20度前後の室温で最もおいしく食べられるように計算されて作られているんです!
そこで実験!「あたためる・常温・冷やす」1番美味しいのはどれ?

左端から「冷蔵庫で冷やす」「常温(24.2℃)」「レンチン」したもの。冷蔵庫で冷やしたものは少し霜がかっていますね。常温とレンチンはそんなに表面の変化はわかんないかも・・・。
断面を見てみましょう。

大人のくちどけシリーズは、いつものベイク(右)に比べて表面がとってもなめらか。いつものベイクがザクザクした感じが味わえるのに対して、大人のくちどけシリーズは、なめらかさとやわらかさに徹底的にこだわりぬいた一品なんです!

ほら、見て下さい!断面の切り口で、チョコがトロっととろけている感じが見て取れますでしょうか? 繊細な食感の焼きチョコレートでコーティングされ、サクッとした食感の後に、生チョコレートのようななめらかな味わいが口いっぱいに広がります。
<クリーミーショコラ>は名前の通り、とってもクリーミー。ひとくち噛むとふわっととろける、優しい味わいで、でもしつこすぎない、濃厚なチョコレートです。
<ベリーのラムフランベ>はベリーの甘酸っぱい香りとともにラムのコクが相まる大人な味わいです。