「男だけど男性同僚と肉体関係を持った」あのときはゴメン! 今だから言える彼女についた嘘5選 (1/2ページ)
「嘘も方便」というように、人生には嘘をつくことが必要なときもありますね。とくに男女間においては、うまく付き合っていくための手段のひとつかもしれません。そこで今回は、彼女についてしまった嘘について、社会人男性に告白をしてもらいました。
■ゴメン、疲れていたんだ・「デートを仕事が忙しいと断ったが、ただ疲れていただけだった」(32歳/商社・卸/事務系専門職)
・「疲れている時に仕事が忙しいと言ってデートを断って寝ていた」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
・「何気に孤独になりたくて、仕事名目で会うのを断った。実は一人でブラリしていただけ」(35歳/金属・鉄鋼・化学)
仕事を理由にデートを断ったけれど、実はひとりでのんびりしたかっただけ。大好きな彼女とのデートといえども、それなりにエネルギーを使いますからね。疲れてイライラしながらデートするよりは、休んでもらった方がいいかも。まぁ、これは仕方がないでしょう。
■ゴメン、友だちと遊んでいたんだ・「仕事と言っていたが実は別の友達と遊んでいた」(38歳/通信/技術職)
・「友達との予定を優先して病気になったと言ってデートをキャンセルした」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「友達と飲みに行くと言って祭りに行ったことがある(笑)」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
つぎは、理由をつけてデートをキャンセルしたけれど、実は友だちと遊んでいたという嘘。なんとなくデートがマンネリ気味だと、友だちからの楽しい誘いの方が魅力的に感じることがあるのかも?
■ゴメン、見栄をはっていたんだ・「偏差値が70」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)
・「年収を多く言っていた」(26歳/農林・水産/技術職)
・「まともに付き合ったことがなかったのに、今までいろんな人と付き合ってきたと嘘をついてしまった」(28歳/情報・IT/技術職)
自分を大きく見せるために、さまざまな数値を水増し申告してしまったようです。彼女に尊敬されたい一心でついてしまったのだとしたら、ちょっといじらしい気もします。