知られざる“2016年注目女子アナ7人”のムフフな思惑(2)「テレ東・大橋未歩アナがまさかの離婚・再婚で…」 (2/2ページ)
パイプ椅子に腰を下ろすと、これがオヤジを落とす秘訣よ、とばかりにミニスカートから艶かしい純白パンツを見せつけていた。
大橋アナの代名詞とも言える「YC(横乳)」のカメラアングル。その正統な後継者として育てられているのは、童顔巨乳の鷲見玲奈アナ(25)である。
土曜の競馬中継「ウイニング競馬」では、巨乳をテーブルの上に乗せながら司会進行して、視聴者を釘づけにしていた。
「番組が始まった当時はノースリーブの衣装で胸が強調されることに抵抗があったようです。それが今では、より目立つように背筋を伸ばして、巨乳をアピールしてくれます」(番組スタッフ)
新年からエロ・スタートダッシュにも成功した。1月5日放送の世界卓球を特集した「ピンポーン! 玲奈ちゃんねる 一夜限りの復活SP」では、鷲見アナが練習方法を紹介。左右に飛んでくるピンポン球を反復移動しながら打ち返した。そのたびに上半身のボディラインが浮き出たユニホームから、胸が上下に、時には横にぶるんぶるんと揺れまくる。合計32回もの“おっぱいライジング”が猛威を振るったのだった。
練習後、疲れてその場にへたり込む鷲見アナ。顔に汗をうっすら浮かべ、息切れしながら目を閉じた顔がズームアップされる。
「はぁ、はぁ、‥‥あつい」
まるで行為中かのように卑猥な声を発したのだった。