じつは寂しすぎる夫婦だった!?小栗旬の妻ネタ連発にカムフラージュ説が浮上

アサジョ

じつは寂しすぎる夫婦だった!?小栗旬の妻ネタ連発にカムフラージュ説が浮上

 バラエティ番組「キスマイBUSAIKU!?」(フジテレビ系)に小栗旬が出演。「同棲相手にイライラすることベスト10」というテーマのなかで、「タイミングの悪い“ゴハンいらない”」があがったところ、小栗が「(妻の山田優には)基本的にボクの(食事の)ことは忘れてくださいって伝えています(笑)」と明かした。

 さっそく、これについて視聴者の間では異論反論が巻き起こっている。

「妻としては楽だけど、一緒にいる意味あるの?って思ってしまう」「結婚4年目ってまだ旦那に世話を焼きたい頃だと思うんだけど」「一緒に住んでるのに『僕のことは忘れて』ってなんか寂しい」などと、妻の山田を擁護するコメントが溢れた。

 一方で、ツワモノのテレビウォッチャーたちからは、「この夫婦、小栗が何かするたびネットには離婚フラグが立つよね」「小栗が最近よく山田ネタを話していることも逆に怪しい」と“カムフラージュ”を指摘する声まで出ている。

「小栗は女癖が悪く、結婚当初からたびたび“遊び”が報じられています。山田はそれをどこ吹く風と仲良し夫婦ぶりを見せつけていますが、実際のところ小栗に対する不満は爆発寸前かも。突然の金髪やブランド品の爆買いなどといった山田の奇行のすべては、小栗から受けるストレスが原因との声も囁かれています。生後2カ月の赤ちゃんを連れて深夜まで居酒屋に居座ったという報道もありましたが、それだって“食事はいらない”と言われた憂さ晴らしだったのかもしれませんよね」(女性誌ライター)

 女性層からの同情票が集まっている山田。惚れた弱みの代償は日に日に大きくなっているのかも?

(烏山麻衣子)

「じつは寂しすぎる夫婦だった!?小栗旬の妻ネタ連発にカムフラージュ説が浮上」のページです。デイリーニュースオンラインは、キスマイBUSAIKU!?、山田優、小栗旬、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る