本命チョコには上限なし!? 今までのバレンタインで本命にかけた予算・4選 (2/2ページ)
夫の好物」(33歳/電力・ガス・石油/技術職)
・「3,000円ぐらい、百貨店で有料のラッピングまでしてもらって気合いを入れました」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「5,000円くらいのトリュフチョコレート」(27歳/食品・飲料/技術職)
百貨店やデパートの有名店で購入すると、やはりそれなりのお値段はするようです。最近ではネットで取り寄せもできるので、有名ブランドのチョコを予約する人も増えてきているようです。
■8,000~10,000円以上!?・「チョコレート自体は700円くらいが1番高いけど、それと一緒に渡したプレゼントや、作った御馳走にお金が相当かかっている」(33歳/金融・証券/専門職)
・「神戸フランツの工具キットの形をしたチョコレート。8,000円位。歳が離れているので、いいものを贈らなければとプレッシャーと戦いながら、がんばって選んだので」(29歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「手作りが1番高くなりました。カカオから選び材料にこだわったため。15,000円くらい」(28歳/医療・福祉/専門職)
年齢差カップルの場合、相手にふさわしい物を、と高額なチョコレートを購入することもあるみたいですね。チョコレート以外のプレゼントや食事もトータルで計算すると、想像以上に値が張ってしまうようです。
■まとめ値段じゃなく気持ちの問題だとは思いながらもこだわっていると、つい本命相手には高級チョコレートを渡してしまうものですよね。相手があまり甘党じゃない場合、ちょっとした小物を添えて渡すと、喜ばれるかもしれませんね。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時2016年1月6日~1月12日 調査人数:215人(22歳~34歳の女性)