【Air Jordan XXX発売】エア・ジョーダン1~29まとめ【スニーカー好き必見】 (12/18ページ)
- タグ:
-
ビューティ・ファッション
-
ニュース
Air Jordan XVII (17作目)

2002年登場。
「シンプルでエレガント、機能面にも優れている」というテーマでデザインされたこのモデルは、現役復帰したジョーダンを支える一足となりました。
彼の復帰を祝ってCD-ROMが付属していたり、上質なレザーを使っていることによる高級感などが高い評価を得ました。
Air Jordan XVIII (18作目)

2003年登場。
ジョーダン自身がコートで着用した最後のエア・ジョーダンとして知られています。
40歳を迎える彼のため、膝の負担を軽減しつつ激しいプレーでも快適な履き心地をキープできる点に注力したシューズとなっています。