【Air Jordan XXX発売】エア・ジョーダン1~29まとめ【スニーカー好き必見】 (2/18ページ)

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ジョーダンの所属チーム「シカゴ・ブルズ」のチームカラーを使ったモデルが当時のNBAの規定に違反していたものの、NIKEが罰金を肩代わりして着用を続けたという逸話も…!

Air Jordan II (2作目)

出典: THE CARD BOARD CONNECTION

1987年登場。
NIKEの定番とも言えるアッパーサイドのスウォッシュマークが、このモデル以降エア・ジョーダンからはデザインされていません。

Air Jordan III (3作目)

出典: THE CARD BOARD CONNECTION

1988年登場。
ヒール部分のエアが見えるデザインを採用していることが特徴的な点です。
ジャンプマンマークがシンボルマークになったのもこのモデルからなんだとか。

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